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カテゴリ:原発事故後(miu)( 2 )

光の薬

皆さん、こんにちは!miuです。
今日もご訪問頂きましてありがとうございます。

今日は、集合意識「ホトハル」と長年に渡りチャネリングを続けてきたトム・ケニオン氏からの緊急メッセージをご紹介したいと思います。


全文はこちらから→「光の薬」


ざっと(本当にざっとなのですが)要約するとこんな感じです↓

「光の薬」
放射能、バクテリアやウイルス、脳や神経を毒する恐れのあるものからの防御とヒーリング

ニュージーランドに続き日本で起きた地震から、あなたたちは混乱期の新たな段階に入ったことが明白になりました。

我々は放射能被ばくやその他の身体症状への防御とヒーリングの方法をお知らせしたいと思います。それは「光の薬」と言います。

《作り方》
水の入った容器(ボトル)を手にもち、まずハートにうかんだ感謝の念を頭上にあるバー
(神聖な魂のある場所)に集め、それをハートチャクラに送り、そのエネルギーを腕におろし、手にあるチャクラを通して水の入った容器に伝わり、その手順を3回繰り返し、その後そのエネルギーの入った水を飲む。

****************************

この「光の薬」は、放射能に限らず、バクテリア、ウィルスなどから身体を守るのにも有効なようです。

先日ご紹介しました「ある村の話」の「泉」の水に通じるものがありますね。

ご興味を持たれた方は是非トライしてみて下さい!
本日も、最後までお読み頂きましてありがとうござました。
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by water-movie | 2011-06-08 11:33 | 原発事故後(miu)

放射能-チェルノブイリ原発事故 ある村の話

こんにちは!ブログ訪問ありがとうございます。
このブログで英訳を担当させて頂いておりましたmiuです。こうして、日本語で自分の言葉で投稿するのは初めてなので、ちょっと緊張してます^-^;

つたない文章で申し訳ありませんが、お付き合い頂けると嬉しいです。

昨年12月、また今年3月の映画上演の際には、渋谷UPLINKに多くの方々にご来場頂きまして、誠にありがとうございました。本当に感謝、感謝です。

映画Water応援部長こと 名須川さんと昨年知り合い、ふとしたきっかけで(初めて食事をご一緒させて頂くきっかけとなったのは、i-phoneに買い換えたことでした001.gif)映画WATERを知ることになり、名須川さんの想いに大きく賛同して、このブログの英訳お手伝いをさせて頂くことになりました。

***************


今回、記事をこうしてupしようと思ったのは、3/11に起きた未曾有の大震災、福島原発事故を受けてです。まず東北地方太平洋地震で被災された方々、またご家族、ご親族を亡くされた方々に、心よりお悔やみ申し上げます。本当に、震災発生後に見た津波の映像は、目を疑うほどのすさまじいものでした。また震災後に起こった原発事故の映像は、25年前に起きたチェルノブイリを思い出させ、背筋が凍りつきました。


私自身は家族と東京で暮らしており、今回の原発事故発生後、1歳半の小さな子供もいるため、放射能の影響のことなど、ネットで色々な情報を検索して来ました。

その中でこんな記事を発見しました。

元東電社員の内部告発

この方は、以前東電に勤められていたのですが、嘘を作り続ける仕事に嫌気がさして、退職された方なのですが(内容に関しては、リンクを貼り付けましたので、そちらをご覧下さい)

その記事の中の最後の部分で、とても気になる文章があったので、ここに転記させて頂きます。

************************
(下記は原文ママ)


あんまり話が長くなっちゃうとあれなんで、最後に1つだけ。


何かチェルノブイリの30キロ圏内にあるすごいきれいな泉を守った長老たちがいるらしいんです。どうやって守ったかっていうと、僕、こんなに原子力のこと勉強して、物理のこととかもある程度勉強したけども、目に見えない力ってのも絶対あるんです。その30キロ圏内にあった泉を守った長老たちは、逃げなかったんです。逃げずにその泉をどうやって守ったか。祈りです。だから、そう言っちゃうと信じる人も信じない人も、どのぐらいの割合でいるかわかんないけども、もしちょっとでも信じてもらえるんだったら、朝、まず、福島第一が穏やかに眠りにつきますようにって祈りと、あと、出てしまって、僕たちが使った放射能じゃないですか。電気のもとだから。それが、愛と感謝の思いによって消滅して、無毒化するようにという祈りで、何とかみんなで力を合わせて、次の世代に伝えてもらえたらなって思います。


以上です。ありがとうございます。

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(注:ただよく調べてみると、この村は30キロ圏内ではなく100キロは離れていたようです)

水の伝道師で知られる江本勝博士が3/24に書かれた文章なのですが、この中にもこの村のお話が出てきます。

『波動時評:水と放射能汚染と波動性』  江本勝

今回の福島原発事故で、
注意深く事の推移を見守っている方はお分かりの事と思いますが、放射能を防ぐのも水、それを広めるのも水と言う、二つの物質の切っても切れない関係です。
実際放射能拡散を防ぐためにやっている事は、海水や真水を自衛隊員や消防隊員の方がリスクを冒して直近までゆきホースで放水しているだけです。
また、その汚染は100キロも離れた東京の浄水場の水にまで及んでそれがすぐに感知された言う事は、空中や地中の水の分子が、放射能情報を速やかに伝搬したために違いありません。

何故そうなのか、原子核理論などは勉強した事がないので専門的な事は分かりませんが、日ごろから波動の研究をしているものとしての直感から、ハハーン、この二つをそのような関係にしているのは共に波動的特性によって存在している物質だからに違いない、と思っています。

もともと私の言う波動の世界とは、物質の最小単位である原子の向こうの世界、素粒子の世界のエネルギー動向を、微弱振動どうしの共鳴非共鳴関係を水を通じて観察するものでした。
そして波動その物である水の世界と人の意識とはこれまた切っても切れない関係にある事を、結晶写真撮影の技法や、人の体を癒す事の出来る波動水の開発投与などによって、科学的に言えば全く低いレベルでしかありませんが、一応証明してきました。

ですから、今回の事故に対する対策もきちんと出来ると思っています。
20年間勉強してきた波動の真理を当てはめればよいのです。

まず、この写真をご覧ください。 http://bit.ly/eC7UNN
1999年10月に起きた茨城県東海村JOC研究所で起きた放射能漏れ事故の時の水の結晶写真です。
私どもの波動会員がたまたま事故現場から400メートルの至近距離に住んでおられ、大変心配だからと言って自宅の井戸の水を送ってこられました。それをすぐに凍結させて結晶写真を撮影したものです。
結果は御覧のように、非常におぞましい、かって得た事のないような結晶となりました。明らかに放射性物質の影響を得てしまったものと思われます。

私はこの水の放射性物質を何とか除去する事は出来ないかと思い、当時私が使っていた波動測定器(転写機能もある)を使って、ある情報をその水に転写しました。そして再び結晶写真を撮影したのです。
そしたら、おぞましい結晶は、次のように美しいまるでダイヤモンドのような結晶に変身したのです。
この写真をご覧ください。 http://bit.ly/eksuk4

問題は、この時に何の情報を転写したかと言う事ですが、それはMRAのコード上でB222と言うものでした。そしてそれは免疫力向上と言う情報だったのです。
その時は免疫とか自己治癒能力の意味は私にはまだ分かっていませんでした。しかし、その後の研究で免疫と言うのはストレス0の状態、つまりその人の体の情報が愛と感謝に満ちている時に、パーフェクトになるのだと気が付きました。
と言う事は、放射能の情報は、全くその逆の情報である事が推理されます。愛の反対は憎しみ、感謝の反対は恨みですから、憎しみと恨みと言う、まさにネガティブなエネルギーの塊の情報である訳です。
でもそれが分かれば怖い事は有りません。放射能に対処するには、いつも愛と感謝の思いを持ってれば良いと言う事になります。

それを証明するもう一つのお話が有ります。

1986年4月に当時ソ連、現在ウクライナのチェルノブイリという所で、大規模な放射能漏れ事件が有りました。この事件では都合9000名を超す方が無くなられたという世界最悪の原発事故です。
そこから100キロほど離れたある村に、アレクセイと50数名の老人たちが住んでいました。
事故後政府は近隣の村々全てに立ち退きを命じますが、アレクセイと50数名の老人たちは頑としてそこを動きませんでした。
政府の役人が放射能測定器を持ってきて、いろいろな所から、高濃度の放射能を測定しそれをアレクセイ達に見せますが、彼らはそれでも動こうとしません。そして言うのです。
 「僕らにはあの泉があるからね。
 あの泉は100年も前から僕らを守ってくれているんだ。」と。
実際に役人がその水の放射能地を測定したのですが、
何の反応も無かったという実話です。
今でも彼らはその泉のそばで幸せに暮しているとの事です。なぜ、その泉は放射能に汚染されなかったのでしょうか?
それはそこに住む人々が、100年も前から愛と感謝の思いをその泉の水に捧げてきたからに違いありません。

そう、愛感謝の思いを持ってさえいれば
放射能など怖くは無いと私は思います。


もちろん政府や専門家の意見にまず耳を傾けながら、
余裕のある方々は彼らの言う通りに対処すれば宜しいかと思いますが、
そうでない方は、
例えば下の写真を水のボトルに貼ったり、
「愛感謝」と言う言葉をボトルのうえに書いたりして
、対応してくださる事が次善の策になろうかと私はお勧めするものです。
もちろんいずれの場合でもその想いを込めて作業してくださるようお願いいたします。



2011年3月24日   江本勝 
http://bit.ly/fU0bsf

***********************

キーワードはやはり「愛」と「感謝」なのですね。

最後までお読み頂きましてありがとうございました!

miu
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by water-movie | 2011-06-07 08:46 | 原発事故後(miu)
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